Hanes BEEFY-T(ヘインズ ビーフィー)の評判 厚手で透けない白TはUNIQLOより良い?
おすすめしたいTシャツはHanes(ヘインズ)、のBEEFY(ビーフィー)
春夏はTシャツ、秋冬はインナーにも使えるTシャツ。
そんな中でもHanesをおすすめしたい理由。
Hanesの種類
ヘインズのTシャツは数年前から着用し始めました。
種類だけでも、ざっとこんなにあるんです。
Hanes T-SHIRTS Japan Fit
Hanes T-SHIRTS Japan Fit BLUE PACK
BEEFY-T®
Hanes PREMIUM Japan Fit
Hanes PREMIUM SERIES
3P Tシャツ
A-Shirts
Hanes PREMIUM Crew Neck long Sleeve
Hanes Thermal
X-TEMP™
Hanes T-SHIRTS Japan Fit for HER
HANES UNDIES
その中でも特におすすめなのがBEEFY-Tです。
BEEFY-Tの特徴
生地が厚めでしっかりしています。
つまりは何回洗濯しても大丈夫だし
透けにくいです←これ重要!!
むしろ透けないと言ってもいいです。
ヘビーウェイトTの代名詞「BEEFY-T®」 牛のようにタフでたくましいビーフィーは、2015年に誕生40周年を迎え、リニューアル。
発売当時はヒッピー文化の象徴でもあるプリントTシャツのボディとして開発され、これをきっかけにアウターとしてのTシャツが定着。
ビーフィーはその名の通り、丈夫で洗えば洗うほど肌に馴染む独自の風合いが特徴のTシャツとして親しまれています。
Lサイズでも大丈夫?
個人的にですが自分は背が高い方ではないのですがMサイズの他にもLサイズを着用することもあります。
大きくてバランスが悪くなるなどもないので、そこも気に入ってます。
ヘインズのTシャツだけなら6枚持っています。
もちろん他のメーカーのも普通に着ていますが
白Tなどは透けやすいものもあるので
他のカラーで代用したりしています。
UNIQLOのエアリズムとの比較
HanesのBEEFYは綿100%
厚手生地やタグレス仕様、透けにくさなどUNIQLOエアリズムとの違いもあります。
このへんは好みにもよると思いますが、どちらもそれぞれの良さがあるかと思います。
オーバーサイズ気味で機体ならエアリズム
タグレスが良いならBEEFY
しっかり目の生地ならBEEFY
ヘインズといえば
BEEFYだ!!と言いたいですが
もちろん他にもあります。
ジャパンフィット
ブルー(青)ラベル
アカ(赤)ラベル
ゴールドラベル
その中にもポケットがあるものやネックの種類
パックTなどもありますね。
Hanes BEEFY-Tは綿100%の厚手生地を採用しており、しっかりとした着心地が特徴です。
カラー展開も豊富で、白だけでなくブラックやネイビーなど普段使いしやすい色も選べます。
また、首元のタグがないタグレス仕様になっているため、チクチクした不快感がなく、長時間の着用でもストレスを感じにくい点も魅力です。
何枚あっても困らないしオールシーズン使おうと思えば使えるので
ヘインズさまさまです。
